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【小3】間違いを消しゴムで消すのが面倒なお年頃

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小学3年生の息子は、面倒くさがり屋さんです。
鉛筆を持つことすらも面倒がるフシがあります。
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そんな息子が、また新たな横着っぷりを見せてくれました。
それが「消しゴムを使わない」です。

例えば計算問題を解いていて、「あ、間違えた!」と思ったら、最初に書いている数字の上から濃く書きます。

もともと「9」なのか「5」なのか、「0」なのか「6」なのか、「2」なのか「7」なのか分からない数字を書く息子が、消しゴムで消さずに上書きして数字を書くとますますカオスな状態になりまして、もうこちらの採点意欲がなくなります。

消しゴムの質が悪くて消しにくいから使うのが面倒なのかな?と聞いてみたところ、別にそこらへんの不都合はないようです。
とすると、ただただ息子が横着なだけ。

最近は息子も知恵がついてきたようで、間違えて上書きすることを想定して最初に書く文字を薄くしているフシがあります。

字は汚いし、薄いし、勘弁願いたい。

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