ただいまブログの模様替え中です。ところどころ表示が崩れているかもしれませんが、順番に整えていきます

【小2】ラブレターらしき消しゴムを拾ってきた話

当ページのリンクには広告が含まれています。

小学2年生の息子が学校から帰ってきて「今日、これ拾った」と見せてくれた消しゴム。
その消しゴムに書かれていた文字がありました。
※仮に、息子の名前を「アツシ」とします

【あっくん、大好き♡】

息子が言うには、息子のイスの下に落ちていたそうです。
え・・・なんで拾ってくるのさ・・・

で、この消しゴムをどうするかが問題です。
書いた子の名前は書かれていないので本人に返せません。

その子の親からしたら「消しゴムどうしたの!?」となりますよね。
だけど「拾いました」と先生に届けるのもどうなのか、と。

貰っちゃってもいいかしら??
息子にどうするか聞いてみました。

「記念に貰っておく?先生に届ける?」
最初は、先生に届ける、と言っていたけれど、やっぱり貰っておくそうです。
いいよね。。。

でもさ、【あっくん】って果たして息子「アツシ」のことなのだろうか。
クラスにもう一人【あっくん】と呼ばれそうな「アキラ(仮)」くんがいるんですよね。

おバカさんな息子に聞いたところ、休み時間に拾ったそうな。
うーん・・・もし【あっくん】が息子の事だとしたら、イスの下ってわざと置いたんだよね。とすると、その消しゴムを拾った息子がその後、その消しゴムをどうするかどこかで見ているきがするんだよな。

私ならそうするし、その反応を見て楽しむと思う。
とすると、完全にイタズラになるわけで。

本当に好かれているのか、単にからかわれているだけなのか、謎ですが、いいようにとっておこうと思います。

息子のことを【あっくん】って呼ぶ女子って限られているんだよな。
その女子のことをからかって、誰かが成りすまして書いた可能性もあるし、もしかしたら男子かもしれない。

まだ小学2年生だけど、知恵がついている子はついているんだなと感心します。
幼稚園児のような息子しか見ていないので、世間とのギャップに驚きますな。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

Contents